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《七十二候こよみ》五侯 二月二十四日〜二十八日

霞始靆(かすみはじめてたなびく)



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霞がたなびいて、
春への期待が高まります。
やわらかな明るい光に感じる幸福感。
どこかへ出かけたくなってきました。


















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二月二十四日            ひのえとら  先勝 旧暦一月廿五日
  二十五日            ひのとう   友引     廿六日
  二十六日            つちのえたつ 先負     廿七日
  二十七日 己巳         つちのとみ  仏滅     廿八日
  二十八日 三の午 おおつち   かのえうま  大安     廿九日

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〈極私的実感七十二候〉
日伸暖光(ひのびてひかりあたたかをふくむ)

横浜の本日2月24日のお天気
・最高気温 9.1℃(平均差 −1.2℃)
・最低気温 4℃(平均差 +1.4℃)
・天気 晴れ

〈朝寒昼暖〉
朝、明るい日差しなれども外に出るととても寒く
本日午後の着物での外出が思いやられると思ったものの、
昼過ぎにもう一度外へ出ると不思議にポカポカ。
着物の下にこっそり着て行くあったか下着のレベルを一段階下げました。
日脚がどんどん伸びて、うれしい限り。

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by happyfrosty | 2014-02-25 23:29 | 七十二候こよみ

《七十二候こよみ》二候 二月十九日〜三月五日 雨水・初候



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潤起(つちのしょううるおいおこる)
雨が降って、土が湿り始めるころ。
降る雨も次第に温かみを帯び、
草木の目覚めを促します。











節分草


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二月十九日  雨水 旧二十日正月      かのととり  友引 旧暦一月廿日

  二十日  水戸梅まつり(~三月三十一日)みずのえいぬ 先負     廿一日

  二十一日 八せん終わり         みづのとゐ  仏滅     廿二日

  二十二日 甲子             きのえね   大安     廿三日

  二十三日 一粒万倍日          きのとうし  赤口     廿四日 下弦 

  

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〈極私的実感七十二候〉
雪解潤泥(ゆきとけてぬかるみはなはだしあるきにくい)

横浜の本日2月19日のお天気
・最高気温 8.6℃(平年差 +2.6℃)
・天気 晴

〈春がちらりと〉
今日の横浜は風もなく、おだやかな日でした。

〈鳥のお客さん〉
本日メジロよりもヒヨドリの勢いが強く、
みかんはあっという間にヒヨドリに持ち去られました。

〈身近な季節の様子〉
スケッチブックより
・淡紅色の枝垂れ梅が満開
・土手にオオイヌノフグリが満開。やはり野の花、春の一番乗りはオオイヌノフグリ
・カワウが二羽そろって、川を下りながら潜ってあそんでいた

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・白梅の木に雀がぎっしり
・ハクセキレイも元気に散歩
・湿った田んぼをタヒバリがトコトコ
・ツグミもトコトコ
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・アオサギが川辺でじっと
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・桜の花芽もパンパンつやつや
・大きな虎猫が畦道を急ぎ足で、どこへ行くの?
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by happyfrosty | 2014-02-19 21:16 | 七十二候こよみ

《二十四節気こよみ》二月十九日〜三月五日 雨水


c0320316_21042005.jpeg雨水(うすい)

立春から十五日経って、二十四節気も二節目です。
雨水とは「雪散じて水と為る也」、
空気があたたまって雪が雨になる、
氷や雪がとけて水になるという意味です。
ぬるんだ水が、固かった草木の芽をゆるませるころ。
農事はこの雨水を目安にして、準備を始めます。




            





大雪の翌日の恩田川散歩、コサギがぽつんと川の中に





《実感二十四節気》

横浜でも何十年に一度という大雪に見舞われて、
雨水の今日もまだ、道脇、屋根の上、
垣根の下などに雪がこんもり。
降雪の翌日と翌々日は好天で、積もった雪が少しずつとけ、
しずくの落ちる音があちこちでしていました。
まるで小さな鈴が鳴るように。

これが雨水の音なのか。
初めて雨水という節気を、音で感じました。

本日、気温は昼間も摂氏十度に満たない寒い日でしたが、
日差しがあって風もなく、
おだやかな午後となりました。
雨水にふさわしい第二節の一日目です。

トランクルームへ向かう徒歩三十分の道のり。
道や公園に残る雪を踏み踏み、
人騒がせな雪を名残惜しみました。

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by happyfrosty | 2014-02-19 21:09 | 二十四節気こよみ

《七十二候こよみ》三候 二月十四日〜十八日 立春・末候

魚上氷(うおこおりをいずる)

氷の割れ目から魚が顔をのぞかせるかな。
水がぬるんできて、春の訪れを魚も感じるのでしょうか。
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                             バケツに張った氷を取り出してみた。きれい
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二月十四日  旧小正月       ひのえたつ   先負 旧暦一月十五日
  十五日             ひのとみ    仏滅     十六日 ○望
  十六日  二の午        つちのえうま  大安     十七日
  十七日             つちのとひつじ 赤口     十八日
  十八日  庚申         かのえさる   先勝     十九日

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極私的 実感七十二候〉 
魚口開(うおくちをあけてえさをほしがるげんきいっぱい)

横浜の本日2月14日のお天気
・最高気温 4.9℃(平年差ー5.5℃) 
・天気 大雪

〈再び大雪〉
本日は、関東地方でもまた大雪の真白き世界。
当地横浜の積雪も強烈で、住宅街の道に20センチ以上。
階段や、ちょっとした吹きだまりは膝まで来そうな勢いです。
ただいま午後9時過ぎ、いまだ雪は横殴りに降っています。
*その後、ところによっては40センチ以上にもなって、
 記録的なドカ雪になりました。

〈横浜は結氷2ミリ〉
大雪の降る今日、春を感じさせる「魚上氷」の感覚は薄い。
だいたいこの辺りでは氷に閉じ込められる魚をイメージをするのがむずかしい。
結氷とはほど遠い気候なのですね。
たとえ氷が張ったとしても、日が出ればほとんど溶けてしまいます。
先日は、ベランダに置いてあるバケツの水にめずらしく氷が張ったのを見て、はしゃいだほど。
思わず氷を取り出して割ってみたり、日に透かしてみたり。
厚させいぜい2ミリ。
かわいいものです。

〈鯉も元気〉
というわけで、先週の大雪のときも川で泳ぐ鯉たちは元気いっぱい。
身を寄せ合い、いっせいに川面に口を開けて餌を催促していました。

〈身近な季節の様子〉
・鉢に植えたチューリップが芽を出し、だいぶ伸びてきました。
・水仙の葉も、土から5センチくらい。
・メジロ、ヒヨドリ、スズメがベランダに雪にも関わらず毎日来訪
・恩田川では、コサギ、シジュウカラ、カモメ、カワウが目立っています。
・梅がかなり咲いています。木によっては満開。
 五分咲きくらいが多く、まだ見頃が続きそう。
・早くも咲いていたオオイヌノフグリやホトケノザの花は、
 この雪をかぶってどうしているかな。

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by happyfrosty | 2014-02-14 22:36 | 七十二候こよみ

《七十二候こよみ》二候 二月九日〜十三日 立春・次候

黄鶯睍睆(こうおうけんかんす)

寒気の残る早春に、
美しく響くのは鴬の声。
鴬もまだ目覚めたばかりか、
本調子の鳴き声とはいかないようです。
それでも、
春の訪れを感じさせてくれるこのつややかな声を聞くと、
それだけで明るい、春を待つ心持ちになれるのでした。

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二月九日                かのとゐ   仏滅 旧暦一月十日
  十日   八せん始め        みづのえね  大安     十一日
  十一日  建国記念の日 一粒万倍日 みづのとうし 赤口     十二日
  十二日               きのえとら  先勝     十三日
  十三日               きのとう   友引     十四日

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by happyfrosty | 2014-02-09 21:24 | 七十二候こよみ

雪見酒

窓の外の雪景色を見ながら、お燗したお酒を飲みましょうか。

《トキ燗器》
お燗をするのに使うのは、「美の川 トキ燗器」。
新潟は長岡の「美の川酒造」さんが作った、焼き物のお燗用酒器です。
鳩の形をしていることから、「はと燗」と呼ばれていたもので、
発祥は九州地区なのだとか。
囲炉裏端で使われていたものですが、このごろは見かけなくなってしまったのを、
美の川さんが復刻したのだそうです。
鳩の形のこの酒器の背中に『朱鷺丸印』を入れて、
美の川さんオリジナルの「トキ燗器」ができあがったというわけですね。

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何とも愛らしいとき燗器を作ってくれた美の川さんに感謝をして、
謹んでお燗をして雪見酒といきましょう。


《純米吟醸酒「良寛」》
お酒はもちろん、越後の地酒、美の川酒造さんによる純米吟醸酒「良寛」。
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土もののとき燗器は、使い始めにはお湯で煮ること、
と説明に書いてあるので、これまた新潟の鶴丸両手鍋で煮ました。
お鍋を見ていたら、まるで鳩がお風呂にはいっているよう。


《鳥尽くし》
それにしても、なんだか鳥が多いなあ。

の形の
トキ燗器を
・新潟は生まれの
丸鍋で

煮たのでした。

準備万端、トキ燗器にお酒を入れて、
コンロに網を載せてその上に置きます。
肉厚の陶器を直火に掛けると、
やわらかい味わいのお燗になる、とありました。


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《東哉の酒器》
今回使う酒器は、京焼きが美しい銀座東哉さんもの。
雪のような白い肌の磁器です。
「かぶら」の名がある優雅な形のお銚子に、
揃いのこちらは、陣笠を思わせる形のお盃。
このお銚子は、さんざん待ってようやく手に入れたもの。
計ってみると、容量はぴったり一合、180ミリリットル。
すばらしきかな。
当たり前のことだけれど、でもやっぱり感動。
こちらも使い初めです。
お盃は、手持ちの中でいちばんの気に入り。









《ぬる燗》
弱めの中火にかけて一分弱、ぬる燗でいただきました。
滋味溢れる味わい、しみわたります。
たしかにやわらかなお燗です。

雪見酒、満喫しました。
美の川酒造さんに感謝です。

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by happyfrosty | 2014-02-09 20:38 | 歳時記ぐらし

針供養

二月八日は針供養。
浅草は浅草寺境内にある淡島堂では、針供養の法要が営まれます。
何度か行ったことがありますが、
お堂内には見たこともない大きなお豆腐がいくつも用意されるのですね。
大振りなお盆一杯の平たいお豆腐。
お参りに来ているのは主にご婦人方。
お坊さんのお経が終わると、
皆さんが順番に、持って来た折れ針、錆び針をこのお豆腐に刺していくのです。

今日はせっかくですが、大雪なので遠くへの外出は無理。
そこで、小さなお豆腐に針を刺して、一人針供養。
この一年はあまりお針仕事をしませんでしたね。
折れ針入れにはいっていたのは、五本のみ。
深めの塗り皿にお豆腐を四分の一丁入れて、折れ針を差しました。

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あとはどうするかわからないので、
手を合わせて針に感謝をしたのち、針を豆腐から抜いて、
お懐紙に包みました。

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包んだ折れ針は、今度浅草へ行ったときに淡島堂へ持って行けばいいのかな。
それとも、やっぱり折れ針の受付は、二月八日のみなのかもしれません。
ということは、針箱にこの包みを一年間入れておくってことかしら。
う〜ん。


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by happyfrosty | 2014-02-09 19:46 | 歳時記ぐらし

雪見散策

《関東に大雪》
2014年2月8日土曜日、関東地方に二十年に一度という大雪が降りました。
前日から天気予報では大雪が降ると知らせていたので、
寝る前から気になっていました。
明け方四時半くらいに一度目が覚めたので外を見ると、
うっすらとあたりが白くなっています。


《朝六時起床》
それからは、もう再び眠りにつくことはできず、六時に起床しました。
カーテンを開けてもまだ外はほぼ真っ暗。
けれど、先ほど見たときよりも、さらに積雪は増している様子です。


《雪見散策出発》
いつもの朝のように洗面、着替え、お仏壇と神棚に挨拶をし、
朝食を食べたら身支度を整え、
雪見散策へ出発です。
雪景色を絵に描きたいと思っていたので、よく見て来なくては。


《本日の身支度(目一杯着て、防寒を完璧に)》
 モンベル・メリノウール特厚アンダーウェア上下
 ラムウール タートルネックセーター
 母の手編みモヘアの編み込み丸首セーター
 パタゴニア・ジップアップフリース ホワイト
 シェラデザイン・マウンテンパーカ オレンジ
 イッセイミヤケme・ダウンパンツ ホワイト
 耳当て付きアルパカ手編み帽子
 カシミアマフラー
 ブラックダイアモンド・フリース手袋
 ビブラムソール レインブーツ


《散策コース》
コースは、家から歩いて5分の恩田川沿いとその周辺の広がる畑へ。
いつも歩いている場所なのに、
どこもかしこも別世界。
真白き雪化粧で、初めて訪れた雪国に来たみたいです。


《カップケーキの植え込み》
植木屋さんの畑の植え込みは、
砂糖がけのカップケーキのよう。

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《根開き》
田んぼも一面真っ白ですが、
所々にある、まだ田起こしをしていない田んぼは、
刈った稲の根元だけ雪が溶けています。
これを「根開き」といいますね。
植物は暖かいので、雪が溶けやすいのです。

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《雪持ち梅》
梅林では、紅梅が五分咲き。
その花にも非情な雪が降り積み、雪持ち梅となっていました。

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《チョコドーナッツのタイヤ》
畑の脇に転がしてあるゴムタイヤはまるで、
アイシングのたっぷりかかったチョコレートドーナッツ。

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《盆栽も雪帽子》
川をひと巡りして戻ると、
橋のたもとの工務店前にある盆栽にも、雪のお笠。

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《鳥の足跡》
最後にもう一度川沿いへ戻ると、往路では見なかった鳥の足跡が。

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逡巡したのか、足跡は行って戻って、
少し足踏みをしてまた川沿いを遡っていました。
この辺りによくいるセグロセキレイの足跡でしょうか。


《今日見た鳥》
 セグロセキレイ 
 ハクセキレイ
 カワウ
 コサギ
 ムクドリ
 スズメ
 ヒヨドリ
 シジュウカラ
 カルガモ
 ヒドリガモ
 ドバト 
 ハシボソカラス
 セグロカモメ(もしかしたらウミネコか。脚が黄色く見えた)


《積雪30センチ》 
積雪量は、場所によって違いますが、30センチ前後でした。
時折り雪に脚を取られながらの散策。
二時間歩いて、無事帰宅しました。



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by happyfrosty | 2014-02-09 19:20 | 歳時記ぐらし

メジロのお客さん

《ようこそメジロさん》
冬の楽しみのひとつは、小鳥がベランダに遊びにくること。
寒い時季は野鳥にもエサをやっていいのでは、と聞き、
冬になると、ベランダにみかんなどの果物をすこしだけ出しておきます。
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《みかんを催促》
昨日の大雪では、鳥の姿も見えず、
自分も雪にかまけてうっかりしていました。
午後2時くらいのこと、みかんを催促しに来たのか、
ベランダでメジロがしきりに鳴きます。
ハッと気付いて、今日はまだだしていなかった、
と急いでベランダにみかんを出しました。
横に半切りにして、裸木になった木槿の枝に刺します。

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《素早い反応!》
みかんを出して、ベランダから部屋に入り、手を洗って机に戻ると、
目の前の窓の外に、もうメジロが来てみかんを食べていました。
早い!
みかんを出してから、ものの一分もたっていません。
待っていたのね。
雪で食べるものがなくて、おなかがすいていたんだよね。
お待たせおまたせ。


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《仲良し夫婦》
メジロはいつもつがいでやって来ます。
かわいらしい声で鳴き交わしながら、
みかんをおいしそうについばむ姿。
仕事机はベランダに向かって置いてあり、木槿の鉢植えはすぐ目の前。
ガラス越しとはいえ、メジロは手の届きそうなところにいます。
そんな訳で、ついつい仕事の手を休めて見とれてしまうのでした。
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《かわいい正面顔》
じっと見ていると、たまに正面顔を見られることが。
これもかわいい。
ダイビングをして、初めて魚の正面顔を見たときは感動しましたが、
小鳥の正面顔も愛くるしいものです。
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by happyfrosty | 2014-02-09 17:55 | 歳時記ぐらし

《七十二候こよみ》一候 二月四日〜八日 立春・初候

東風解凍(はるかぜこおりをとく)

七十二のうちの第一候です。
新しい春が始まることで、気持ちも新たに。
春特有の風、東風は「こち」とも読みます。
厚い氷もこの風で溶け始めるでしょうか。
あたたかな空気が待ち遠しい頃です。
春野菜も出回り始めました。


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二月四日 立春 初午    大安  ひのえうま   旧暦一月五日
  五日          赤口  ひのとひつじ      六日 
  六日 旧七草      先勝  つちのえさる      七日
  七日          友引  つちのととり      八日 上弦
  八日 事始め 針供養  先負  かのえいぬ       九日

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by happyfrosty | 2014-02-04 23:11 | 七十二候こよみ